正解がないから、日々改善していける

新卒で入社して3年目のときに、新センター立ち上げプロジェクトの一員になりました。全て自社で運営するため、現場の設計、人材確保、労務管理…と、やるべきことも課題も山積状態。その一つひとつの課題をクリアし、正常にセンターが稼働したときは本当に嬉しかったです。でも、僕たちの仕事はそこでゴールではない。日々仕事をしていれば問題は必ず出てきます。現状維持はせずに、どうすればもっと改善できるかを模索し続けることで、自分がより成長できる。それがこの仕事の醍醐味だと思います。

2009年入社
新卒採用

鈴木 郁也

SUZUKI FUMIYA
PROFILE

バイトの経験がこの業界を選ぶきっかけだった

学生の頃に物流センターでバイトしていました。それがきっかけで就活も最初から物流系に絞っていました。

サンインテルネットを選んだ理由

若いうちから責任ある仕事がやりたかった

就活は物流会社に絞って、大手から中堅どころまで複数の企業にエントリーして、会社説明会や面接に何度も行きました。サン インテルネットに決めたのは、面接で社長から「若手にも積極的に新規案件を任せている」という言葉を聞いたからです。実際、入社2~3年の若手が、新センターの立ち上げ業務を担当したという実績もあったので、自分も頑張れば若いうちから責任ある仕事を任せてもらえるんだと思いました。

わたしの仕事ルール

人を動かすために、情熱をどれだけ伝えられるか。

コード7の「意思あれば道は拓ける」を大切にしています。新規取引は正直言って、障害が山のようにあります。新規取引=会社の取引ですから、この案件に関わる全ての人との調整が必要です。僕は情熱がないと人は動かないと思っています。だから、僕の情熱をどれだけ伝えられるかが重要なのです。目先だけじゃなく、先々を見据えて、根拠をもって相手に話すようにしています。

休日の過ごし方

ゴルフを猛特訓中

営業になってからゴルフを始めたんですが、結構ハマってます。今のベストスコアは121なので、まだまだ練習あるのみですが。社内にもゴルフ好きがちらほらいるので、今度社内コンペをやろうかって話してます。

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